街で見つけた芸術的な丸
今回僕が見つけた芸術的な丸は、中華そば勝本の特製中華そばです。
一杯のラーメン。それは、ただの食事ではありません。店主の魂が込められた、一つの芸術作品なのだと私は思います。
中華そば勝本は2年連続でラーメン100名店に選ばれるほどの人気店で、食べログの評価も3.8と高い数値を誇っています。また、勝本グループというに属しており、つけそば神田勝本、銀座 八五、中華そば豊洲勝本などの人気店からなるグループ店の一つです。
今回ブログを書くに当たって中華そば勝本のwebサイトを閲覧していたのですが、サイトにアクセスした瞬間に真っ先に飛び込んでくる情報が、「ラーメンは「芸術」。」という大きな文字でした。まさに!僕の言いたいこと、考えていた事が完璧に補完されているサイトで感動したので共有させて頂きます。
店主の松村さんの紹介ページより
「しかし、我々はまだ富士山に見立てると五合目ほど。
さらなる美味しさ、芸術性、愉しさを追求し精進してまいります。」
ラーメンはひと時を味わうのにはかなりの時間をかけなければいけない食事です。その中で見えてくるスープや麺、具材のこだわりであったりはまさに芸術。個人的には、この日本に生まれて良かったと思える瞬間の一つがラーメンを食べる時であったりもします。
とにかく、学校から水道橋駅の方に歩いて徒歩5分もかからない場所にあるので、まだ食べたこと無い人は是非食べに行ってください。
この丸い丼の中に全てが詰まっています。
勝本webサイト( https://katsumoto-japan.com/#concept )
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